焦っても転ばないように
泣き笑いの人生、を綴って行きたいなぁー(^-人-^)
或る人との出会い・・
ある日私が店番をしてるとこの事です、お客さん・・では無いのですが・
或る
企画会社の営業マンで、自分の処に宣伝を出てもらうための営業でした、
私は主人が居ないから帰って来てから出ないと、何ともいえません・・
と言って、
たら、彼は少し話を聞いて下さい・・と言って店の中で座って色んな話をしていました、
そしたら、主人が帰って来て・・話をしてるそれが結構話が合ってるみたいです
そして話が纏まり宣伝を出す事になり、是からこの彼が、私達に将来の夢希望を
与えて呉れる役割に成って呉れるんです
彼は是がキッカケで、仕事の途中に時間が有れば店に寄ってお茶を飲んで
気持ちを休めて休憩をして行くようになり、

親しみが沸いてきて、色んな話をしていました。
この彼が、T 君と言い、将来の仕事に、土地関係の仕事がしたいとの事、
その為には、宅建主任の資格を取るんだと、そうする事で、将来が見えてくるから
と、勉強をされていました、
そして、何ヶ月絶ったか彼が嬉しそうに試験が受かったと
喜んで来ました
これから、今の企画会社を辞めて
独立するんだと、大喜びでした
そして、何日かして、T さんが来て
私に、自分が何時独立したら良いのか見て欲しいとの事
私は『取得して直独立するより、何年か不動産の仕事に行くそして
そう言った事を、身に付けて
始めたら・・・というと、聞かなくて、帰って行った
或る企画会社の営業マンで、自分の処に宣伝を出てもらうための営業でした、
私は主人が居ないから帰って来てから出ないと、何ともいえません・・

と言って、
たら、彼は少し話を聞いて下さい・・と言って店の中で座って色んな話をしていました、
そしたら、主人が帰って来て・・話をしてるそれが結構話が合ってるみたいです

そして話が纏まり宣伝を出す事になり、是からこの彼が、私達に将来の夢希望を
与えて呉れる役割に成って呉れるんです
彼は是がキッカケで、仕事の途中に時間が有れば店に寄ってお茶を飲んで
気持ちを休めて休憩をして行くようになり、


親しみが沸いてきて、色んな話をしていました。
この彼が、T 君と言い、将来の仕事に、土地関係の仕事がしたいとの事、
その為には、宅建主任の資格を取るんだと、そうする事で、将来が見えてくるから
と、勉強をされていました、

そして、何ヶ月絶ったか彼が嬉しそうに試験が受かったと
喜んで来ました
これから、今の企画会社を辞めて独立するんだと、大喜びでした
そして、何日かして、T さんが来て私に、自分が何時独立したら良いのか見て欲しいとの事
私は『取得して直独立するより、何年か不動産の仕事に行くそして
そう言った事を、身に付けて
始めたら・・・というと、聞かなくて、帰って行った
怒りをぶっ付けてしまったぁー(!!
お店にお客さんが来られた時、戸を開けて入ると否や言われる言葉が、『貴方は姓名判断と、表に書いて有りますが、人の生命判断をされて責任が取れるんですか・・』
と言う・・・
私は 『如何言う事でしょうか、私供が何かご迷惑でも掛けたのでしょうか・・』と言うとその人は・・『私は貴方に、人の姓名を判断されて責任が取れるか・・
』『申し訳御座いませんが、今迄そのように言われた事も御座いませんし・・家の者がお宅に何かご迷惑を掛けたのなら、誤りますが、私には、お客様が言われる事は良く解りません・・』
と言うと、帰り際に 『明日家の偉い人を連れてきます・・』
と言って帰られました・・
何が言いたいんだろう・・と思い・・誰かが迷惑を掛けたのなら大変だけれど・・・

と、想い主人が帰って来るのを待って、夕方の事
主人に言いました・・ら、『知らんよぉーそんなお客さんに失礼な事は言わんからなぁー』
もう一人の人にも言うけれど・・・知らない、
『まぁーそんな好い加減な事を言う人が偉い人を連れてくるわけなイヨォー・・』

と、その日は終わり明くる朝皆仕事に出て行った、私が店番してる時
本当に昨日の女性が

来られ『偉い人を連れてきました・・』『如何いう事でしょうか、』と聞くと、話の内容を聞いてると、何だか横道それて、宗教の話になり
懇々と、話が終わらないから、私も腹が立って・『貴方達は何が目的で人の仕事の妨害に来てるんですかぁー
お帰りくださいと言うと・・さっさと帰っていく
何の事か解らない一日でした
姑に言われました・・・
ある年の母の日でした、私に母が居ないから母に感謝の気持ちをと思い少しのカーネーションを
母にプレゼントの気持ちで渡しました、そしたら姑さんが言うのに『此花を買う金も息子から出てる金じゃろゥーそんな無だはせんようにしてなぁー』
私
年二一度の母の日気持で2〜300円の花を買うことで少し気分を悪くしました、
人の行為が受け止めて貰えない、と言う事はこの母の子供の主人は・・如何ダァー

先が思い遣られた感じで・・・一応主人に言ったら・・『はぁー
』と言って笑う私は 『あんたは母さん子だから・・よく似てるよね・・家の婆ちゃんからお金借りてる事
両親は知ってるかしら・・聞いて貰いたいは、2〜300円をケチるなら・・
』毎日買って上げるのなら良いけれど、私は変に想いました、其処までケチって私達の生活が楽に成ってるのならまだしも・・・
借金は増えてるのに・・何処まで知ってるんだろうか・・・

ある時主人が

に良く行くので、私は店番の時舅が、競馬場の入口で主人が、来るのではと想って、見張りしてたみたい

其れを知らずに旦那は堂々と競馬場に行ったらばったり

笑うに笑えず泣くに泣けずの一時 だった見たい
其れを聞いた私は
仕方ないねそのようにしたのは自分だもんね、まぁー頑張ってやぁー

夢は夢で終りたくないよ・・・
私達夫婦にも、小さな夢が有りました、中々夢が実現に向かって動いて行かない、
何故うん・・其れは主人が借金をして終ったら叉次の借金へと向かって行く


儲かる訳は無いのが解ってても、
頑張ってる、あれ位頑張って仕事に力を入れて呉れたら良いのに

好きな物は好きなんだ・・だから元妻も他の人の所に変わったのかなぁー

私も出来る物なら、自由に成りたいけれど、そういう訳には行かないのかも
夢も現実にならず何時までも追い続けて行くしか無い

苦労も此処まで来ると私も少し腹立ち気味、

一番に苦労と想うのが、主人はお金を何時も無くなったら勝手に
ローン会社に借りに行ってる
なのに
やっぱり夫婦って・・・
苦しい生活をして居ても夫婦って・・女って
求められれば
その気に・・成って、若いから。お互いに、求めて呉れるかなぁー
と密かに
期待してる処が有るのに、つい、拒んで、後で後悔するのに
主人は、苦しい時私が、何とかしてくると、
私を、主人の思うように、身を任せて、私は大きな波の
うねりのように
身体を任せてしまう、
それが、夫婦なんだよね、男と女何だねぇー
若いから何度も
うねりが来る
其れを楽しむ夫・・
朝起きると、現実が待ってる、苦しい生活であれ、夫婦で助け合って
行く事何だよねぇー
主人は、朝から忙しく動き回る日々私は店番をしながら、夫婦の作った
小さな夢に向かって、ボチボチながらの
船出、もう綱は解きはされてるから
進むしか無いんだよねぇー
求められればその気に・・成って、若いから。お互いに、求めて呉れるかなぁー
と密かに期待してる処が有るのに、つい、拒んで、後で後悔するのに

主人は、苦しい時私が、何とかしてくると、
私を、主人の思うように、身を任せて、私は大きな波の
うねりのように身体を任せてしまう、
それが、夫婦なんだよね、男と女何だねぇー

若いから何度も
うねりが来る其れを楽しむ夫・・
朝起きると、現実が待ってる、苦しい生活であれ、夫婦で助け合って
行く事何だよねぇー

主人は、朝から忙しく動き回る日々私は店番をしながら、夫婦の作った
小さな夢に向かって、ボチボチながらの
船出、もう綱は解きはされてるから進むしか無いんだよねぇー







